外資系に入るこつ:面接編
1.志望動機
グローバルな時代などという、世間一般的なことは絶対言わないこと。
言った時点で落ちること請け合い
*じぶんが何をしたいか
*世界の中で何ができるか
2.英語力
できない人はできないとはっきりいう
その上で、これから人の2倍勉強する、という意欲を示す
3.じぶんの個性
これが一番大事。
自分の人と違うところを、じっくりと考え、
できたら、短いキーワードにして、
面接の場で、繰り返す。
これが印象に残る方法。
4.見かけ
おとなしい服装は絶対しない。
派手でもいいので、センスのよさを示す。
人と同じ印象をもたれた時点でだめ。
背筋を伸ばし、堂々とする。
5.イエス、ノーをはっきり言う
日本的あいまいな答えが一番駄目。
迷っても必ず、はっきりさせる。
リーダーシップが取れると思わせる。
外資系はじぶんの修行の場であり、
次にステップを作れるところと考える。
とにかく、やりたいことを
おもいっきりやる。
と、心がければ
ガイジンボスの受けはいい。
プリーズ・トライ

